こだわる、活かせる、動ける「予測と仕掛け」のための財務研修

数字に敏感、こだわりを持ったアプローチで
課題を明確にし、具体的に行動できる
人財育成のための財務研修

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予測と仕掛けのための財務研修で解決できます!

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漠然と色々と問題意識は持っていて、
何かこれではおかしいよ、駄目だよな、このままだとまずいよな、
ということは分かっている。
ただそれが、やっぱり明確ではない。

一つは、自分の仕事が、単なる仕事で終わってしまっていると言いますか、
作業で終わっているといいますかね、会社にどう影響を与えているか、
この辺りの認識が極めて薄いというところですね。

それからもう一つは、自分事に捉えきれていない、
自分で考え、行動できていない。

この辺りの問題がこれらの事例から見えてきたことで
いろいろな企業様とお付き合いさせて頂いていますけど
やっぱり同じような課題を持っている
そこに財務を活用してほしいということなのです。

さあそこで何が一番大事か。
やっぱり、漠然たる世界から、きちんと数字の裏付けを持つことが大事だ!
そこで数字の裏付けがあれば、当たり前でございますが、正確な情報を捉えられるから、
明確な課題が見えてくる。

課題が明確に見えてくれば、
今後どういうことをやっていかなければならないか、
あるいはどういうことをするべきかという、
まさに予測と仕掛けが分かってくる!
というわけですね。

それが文化として根付けば、当たり前のようにビジネスチャンスが見えてくる!分かる!
それから、いろいろとリスクを負っている商売の中で、
与信管理ができる!管理会計に強くなる!
こういうことが可能になってくるんですね。

イコールやっぱり、財務の感性を持つ!数字に強くなる!ということが
うまくいかせるための絶対条件であるということを、
お分かりいただけるのではないかと思います。

HRカンファレンスより

HRカンファレンスより
細矢 進
〈講師歴25年〉

「予測と仕掛け」のための財務研修とは

財務の感性を持ち、
数字の着目ポイント・背景ストーリーから
近い将来どんな動きがあるのかを予測し
今ある課題解決だけではなく、
持続可能な仕掛けをしていくための
財務スキルを学ぶ研修です

「財務の感性」を持とう!

財務の感性とは、
細かな勘定科目にとらわれずに、
財務の基本構造を大きく全体像、
いわゆる経営目線で読み解くことです。

全体で見て、着目ポイントをつかみ、
その背景に起こっていることをイメージする見方。
近年は、ビジネスセンスを磨くために
身につけておくとよいスキルと言われているものです。

財務の感性を持つと、数字の根拠に基づき
課題を明確にすることができるので
仕事の捉え方が変わる!
行動が変わる!生産性が上がる!!

どうやって財務の感性をつかむのか

財務Navi® 財務3表一体型ボード

REFre財務NAVi®『財務3表一体型ボード』を使用して、
テーマごとの「お金(キャッシュ)」の「流れ(フロー)」を追うだけです。
そこから予測と仕掛けを考えていけるのです。

財務の全体像(いわゆる経営目線の財務)が分かるように可視化されたボードの
コインを動かして、カラダに財務のしくみを染み込ませます

短時間で財務の基本構造を身に付けたい方も、数字に苦手意識のある方も
カラダで財務のしくみや着目ポイントを捉えることができるので、
そこから予測と仕掛けを考えていけるのです。

リフレ財務NAVi®の特徴

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